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当ブログは、立正佼成会広島教会での活動の紹介と、その活動を通しての会員の喜びや気付きなどを紹介しています。
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広島教会
伝道メディア 藤川 裕子

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脇祖さまご命日参拝に参加して
 平成28年10月9日~10日、脇祖さまご命日参拝に広島教会から65名の方が参加されました。
5名の方の感想を紹介させていただきます。

○ 日々、ありがとうございます。
 日頃は、支部の方々と話す機会がないので、この度、団参に行かせて頂き、ゆっくり!?
とお話しでき、参拝させていただいた時のすがすがしい気持ち、大聖堂での温かい気持
 ちなど、いろいろな気持ちが湧き、本当に有難かったです。家族、支部、教会、本部教 
 会の方々に感謝、感謝です。( 東広島支部 Kさん )

○ 昨年再入会をして以来、二度目の団参でした。脇祖さまご命日団参でしたが、城北支
 部は10名で参加させて頂きました。9日の夕方には、ワークショップが開かれていまし
 が、私の開祖記念館に行ってみたいという願いをきいてくださり、城北支部は10名全員
 で、開祖記念館を見学させて頂きました。入口の受付の方が、10名全員にそれぞれ一つ
 一つのお言葉をくださいました。私の頂いた言葉は「成道」でした。その言葉の中に開
 祖さまの思いがこめられていると感じました。皆さん、自分にぴったりの言葉を頂けた 
 ことを喜び、それぞれ、プレゼントされたお言葉の意味を深くかみしめることができま
 した。団参を通して、今、目の前にあることを一つひとつ、ていねいに心をこめて取り
 組ませていただこうと決定させていただきました。( 城北支部 Sさん )

○ 母と一緒に親子で団参に行かせて頂きました。一番、心に残ったのは、講話をされた
 秀島教区長さんのお話で、「自分の目標を立てて、コツコツ実践していくことで必ず、
 ゴールへ到達することができる」と教えて頂いたことです。そして、出会いの中で、相
 手の方に一言でも自分から声かけをさせていただくこと、相手の心を聴かせていただく
 ことを目標に精進しようと思わせて頂きました。 ( 南支部 Tさん )

○ 久しぶりに団参に参加させて頂きました。今回は脇祖さまのご命日団参ということで、
 式典の中で、秀島中部教区長さんより、脇祖さまのことでお話がありました。「立正佼成 
 会の会員さんは、みんな幸せになりたいという共通の思いをもっているが、二種類の人 
 がいます。一種類の人は幸せになりたいと求めて、幸せを得ている方。もう一種類の人
 は同じように幸せを求めているが、幸せを感じず、苦の中にいる方。佼成会の教えとい
 うものは、やっただけ幸せになれる教えです。富士山に登ろうとしても、日本海の方に  
 進んでは富士山に登れません。目的の方向に進んで行かないと、幸せにはなれません。
 脇祖さまが実践されたことを行っていけば、きっと幸せになれます。具体的にいうと、
 ①すべてをゆるし、②信じて念じて行じ、③絶えず自分をサンゲしながら実践されたの
 が脇祖さまです。」
 そのお話が心に残り、脇祖さまのように実践させていただくことを決定しました。
 団参から帰って、「不平を言わず、ムカッとしてものみこんで、ゆるすこと」を修行させ  
 ていただいている最中です。     ( 高田支部 S壮年さん )

○ この度は脇祖さまご命日団参に参加させて頂き、ありがとうございました。新幹線の車 
 中、バスの中、団参会館の部屋等で、日頃出逢えない方々と親しく話しができる有難い
 はからいに感謝です。また、笑顔でむかえてくださるご本仏さまに、幸せを頂いている
 喜びをお伝えできました。秀島教区長さんのご講話がとてもわかりやすく、「ようこそお
 越しくださいました。」という言葉の奥深いお心を教えて頂きました。また、皆さん幸せ
 を求めているけど、幸福を得ている人と、苦の最中にいる人の違いを教えて頂きました。
 コツコツと幸せの道を歩んで、今、幸せにならせて頂いていることに心から感謝させて
 頂きました。とてもありがたい団参でした。ありがとうございました。  合掌
                    ( 大竹支部 I .Mさん )



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