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当ブログは、立正佼成会広島教会での活動の紹介と、その活動を通しての会員の喜びや気付きなどを紹介しています。
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広島教会
伝道メディア 藤川 裕子

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大聖堂建立50周年記念参拝(4月26~27日)
4月26日~27日、大聖堂建立50周年記念参拝に広島教会から佐藤支部長さん引率のもと、35名の方が参加されました。感想を3名の方から頂きましたので、紹介させて頂きます。


大聖堂建立50周年記念参拝に参加させて頂いたことはとても光栄なことだなと思いました。また教会のことや団参のことをほとんど知らない私でしたが、周りの先輩方に、親切に御指導して頂けたので何も困ることなく行事に参加することが出来ました。この2日間を通じて、大聖堂や仏さまの大きさや、鮮やかさにも感動しましたが、何より、ずっと私のことを気に掛けて下さっていたH壮年さんや、一緒に過ごさせて頂いた広島教会のみなさんとの縁を大切にしていきたいと思いました。ありがとうございました。                東広島支部 S青年


日々、ありがとうございます。 天候に恵まれ、新緑の清々しい中、大聖堂に参拝させて頂く事が出来ました事、誠に感謝申し上げます。50周年記念の行事に参加させて頂き、「初心に立ち返る」という思いを強くさせて頂きました。仏さまを拝ませて頂くことは、即ち、己を拝むことに繋がっていくことであり、まず人様を。と思う事が、全て己の人間性を高め、気づきによって人は幸せに成りゆくものと確信、致しました。ありがとうございました。     西広島支部 H.you


同じ支部でも日頃あまり話す機会がなかった方たちと団参に行く道中に、お互いしっかり話すことが出来、寄り添っていくことの大事さを教えていただきました。団参会館では、男子中学高校(佼成学園)吹奏楽部の演奏を聴かせて頂きました。演奏する人と聴かせて頂く人が、一体になり、本当に感動とエネルギーを頂きました。2日目の式典で会長先生がご法話くださり、ご本仏さまにお参りすることは、自らの尊厳に気づく事、人に挨拶することは相手に敬意を表わすこと(第二義的)、自らを敬する事が(第一義的)と教えて頂きました。今仏さまの前に額ずいている私は、本当に尊いこの御教えのお陰様で日々誕生できると思わせていただきました。沼田教務局長様から、親の命を頂いて感謝のお参りができている私、尊い人の隣に座らせて頂いている私、相手を拝める私がありがたいのだと教えて頂きました。また尊いあなたのお陰様でありがたいとお礼を申し上げることを教えて頂き、隣同士でその場で実践させて頂きました。相手中心に心を切り替えていくことが大切だと思いました。このことを、どこでも、誰にでも実践しようと決定しました。合掌          廿日市支部 G主任

総合 | 14:43:25 | コメント(0)
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