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広島教会
伝道メディア 藤川 裕子

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大聖堂建立50周年記念参拝(3/18-19)
「大聖堂建立50周年記念本部参拝」に参加させて頂いて

    CIMG8151.jpg   大聖堂前で   CIMG8164.jpg


3月18日~19日、大聖堂建立50周年記念参拝に広島教会から山瀬支部長さん引率のもと50名の方が参加されました。感想を4名の方から頂きましたので、紹介させて頂きます。


法輪閣で、開祖さま直筆の経典やめったに展示されてない山下清作のちぎり絵(大聖堂)など見ることができ、50周年最初の行事に、参加させて頂けたのはすごいご縁なのだと感じさせていただきました。
又、説法では4代目の方の発表に代々つながっていくご法を嬉しく思い支部に若い人達がたくさん育っていってくれるといいなと思いました。(東広島支部 Aさん)

早朝の小雨に少し心配でしたが、その心配は広島にいる時だけで、東に向うにつれ春香の気配を感じました。51年目の最初の団参ということで皆さんとても嬉しそう。2日目の式典では「新米の理事長です・・・」と前置きされて、人類発祥まで遡るという親子のつながりは不思議なご縁なのだということ、何気なく読む経典に仏の心願いがこめられた箇所などを教えて頂きました。因みに今回「導きの親子」で参加していた私達3人はこの場にいることの不思議さを感じさせられました。  (南支部 Bさん)

私の誓願は“命の浄化(六根清浄)としました。私は母の後ろ姿に導かれ12才よりご縁を頂き、70才を迎え、開祖さま、会長先生、そして沢山のサンガの皆さまのお蔭げさまで、波乱万丈、巻き直しの因縁であるにもかかわらず、夫婦ともども、仏の悟りを求めて精進させて頂いていることに感謝いたします。
本日、会長先生より沢山のありがたいお言葉を頂きました。神仏への感謝、そして、その感謝する気持ちを仏さまは喜んで下さるのです。“吾唯足るを知る”このことが本質的な救われ、生かされている、空気、水等々のありがたさを大切にして生活を、そして当たり前のことに幸せがある。「今の状態の中に救いを見る」感謝と学びの心で法を伝えましょう。とご指導くださいました。私はその心で、これからの人生を送っていきます。ありがとうございました。(五日市支部  Cさん)

「大聖堂建立50周年、51年目の門出の年」の幸先良い最初の団参に参加させて頂いたことに感謝いたします。いつもながら本部に集合した全国の仲間の多さに驚愕し、感動を覚えます。広島教会からは、男性の参加者4名と少なかったですが、旧知のサンガ仲間のように話し合い、行動を共にさせて頂きました。また帰りの新幹線では座席が法座の場になり、道場では味わえない面も体験させて頂きました。 (高田支部 Dさん)



総合 | 16:47:03 | コメント(0)
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